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月刊卓球雑誌ニッタクニュース

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第29回 全国ラージボール大会

2016年6月30日~7月3日
埼玉県・所沢市民体育館

全国から2,600人が埼玉県・所沢市に集い、

混合ダブルス、男女ダブルス、男女シングルスの5種目を

年代別、ランク別に分けた合計113カテゴリーで覇を競った。

 

≪14連覇を達成!≫

女子シングルス70代(ハ)「優勝」 平田洋子(武蔵野クラブ/東京)

抜群の安定感で14連覇を達成。

確実にコートに入れるつなぎボールで相手のミスを誘い、粘り強さをみせた。

 

 

≪6連覇を達成!≫

女子ダブルス100代「優勝」 井ノ口博子(右)・宍戸裕子(花野井クラブ/千葉)

息の合ったプレーで6連覇を達成。

コースを巧く突きながらチャンスボールにつなげた。

井ノ口は単と合せて2冠。

 

 

 ≪2連覇を達成!≫

男子シングルス一般(イ)「優勝」 内田康裕(大阪サンフレンド/大阪)

つなぎと攻撃を巧く使い分け、

打ち合いではリーチを生かして連続攻撃で圧倒した。

 

 

≪3連覇を達成!≫

混合ダブルス80代「優勝」 

藤本武司・小野千代(ニッタクサンフレンド・卓精会/東京)

 

 

男子ダブルス100代「優勝」

林登志満(左)・今瀬久典(S.T/岐阜)

決勝では第1ゲームを先取される展開だったが、抜群のコンビネーションで逆転勝利を決めた。

また林は昨年、準優勝だった単でも優勝し、2冠を達成。

 

 

混合ダブルス一般

長尾健太郎(左)・鹿目里江子(Hachitaku/東京)

前大会優勝ペアを準決勝で破り、見事優勝を果たした。

鹿目はシングルスでも頂点に輝き、嬉しい2冠を達成。

 

       

          つづきはニッタクニュース2016年9月号をご覧ください。  

詳細は「ニッタクニュース2016年9月号」に掲載しています
マンスリースペシャルは NITTAKU NEWS より抜粋してウェブ上で公開しています。

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