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月刊卓球雑誌ニッタクニュース

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平成30年度第88回全日本大学総合選手権大会・団体の部

7月12~15日、墨田区総合体育館(東京)
【男子】優勝:専修大 28年ぶり18回目
【女子】優勝:早稲田大 3年連続 3回目

 

平成30年度第88回全日本大学総合選手権大会・団体の部 

7月12~15日、墨田区総合体育館(東京)

 

【男子団体】専修大が28年ぶり18回目の優勝を果たした

決勝は、専修大と明治大が対戦。専大トップの田添が龍崎を下すと、勢いにのり、2番の三部(専大)も勝利する。ダブルスも一進一退の攻防で接戦となるが、勝負所で得点を重ねた郡山・及川(専大)が勝利し、専修大が優勝した。

 

男子団体 優勝 専修大(28年ぶり18回目)

 

 

男子団体 準優勝 明治大

写真は渡辺裕介(左)・龍崎東寅 レシーブからも積極的に攻撃を展開。軽快な動きと、粘り強いファイトあるプレーをみせた

 

 

【女子団体】早稲田大が3連覇(3年連続3回目)を達成
決勝は、早稲田大と中央大が対戦。森田(中大)が徳永を下すも、阿部(早大)が関東学生王者の山本を下す。ダブルスも早大が勝利するが、4番は梅村(中大)が笹尾を下す。ラストは、鎌田(早大)がストレートで勝利し、早大の3連覇が決まった。

 

女子団体 優勝 早稲田大( 3年連続  3回目)

 

女子団体 準優勝 中央大

  

 

<つづきはニッタクニュース2018年9月号をご覧ください>

※次号2018年10月号は9月11日(火)発行予定です。

詳細は「ニッタクニュース2018年9月号」に掲載しています
マンスリースペシャルは NITTAKU NEWS より抜粋してウェブ上で公開しています。

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