メニューを開く

戻る

大会結果

卓球製品ラインナップ

2013年以前はこちら

  • nittaku_18awcatalog_230×125
  • new_bnr_takusuru_230-125
  • BSジャパン「卓球ジャパン」毎週土曜日
  • スポーツ・フォー・トゥモロー修正版2
  • ニッタクインフォメーションバナー
  • 功労者アワード_
卓球の総合メーカー日本卓球!
日本卓球公式ホームページでは卓球製品のご紹介ははもちろん全国の卓球場&ショップが探せたり、卓球の各種お役立ち情報なども満載です。

卓球大会情報なども常時掲載していますので、是非ブックマークなどに追加しておいてくださいね。
  • HOME>
  • 大会結果一覧>
  • 男子ダブルス準決勝は水谷/大島と上田/吉田が勝ち上がる!

全日本選手権tournament results category

男子ダブルス準決勝は水谷/大島と上田/吉田が勝ち上がる!

全日本選手権

2018/01/20

男子ダブルス準決勝は水谷/大島と上田/吉田が勝ち上がる!

●男子ダブルス準決勝
水谷隼/大島祐哉(木下グループ) 6、9、ー10、7 宇田幸矢/張本智和(JOCエリートアカデミー・大原学園/JOCエリートアカデミー)
上田仁/吉田雅己(協和発酵キリン) 4、−8、8、−11、8 藤村友也/吉村和弘(日鉄住金物流/愛知工業大)


★水谷/大島コメント
水谷:相手はすごく早い打球点で攻めてくるので、こっちが打ち負けないように、自分たちから積極的に攻めていきました。
大島:シングルスは負けてしまったけど、ダブルスは水谷さんと組ませてもらっているのでなんとしても勝たないといけないということで、うまく気持ちを切り替えられた。決勝はもちろん緊張はすると思うけど、水谷さん頑張って優勝したいと思います。
水谷:張本はもちろんシングルスも強いですけど、今日やったダブルスも非常に強くて、今後すごく楽しみです。久しぶりのダブルスの決勝なので、楽しくやりたいです。

※写真は宇田/張本に勝利し決勝進出を決めた水谷/大島

(卓球王国配信)