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月刊卓球雑誌ニッタクニュース

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平成24年度 日本リーグ

2012年 6月27~7月1日
墨田区総合体育館

  男子1部は、東京アートが7期連続18回目の優勝を達成。

2位は、愛工大。3位はシチズン。4位は協和発酵キリンだった。

 

 2部は、朝日大が9戦全勝で優勝。

2位は、JOCエリートアカデミーだった。

 

 女子は、最終戦で1敗同士の十六銀行と日立化成が対戦。

ラストまで回る接戦となり、最後は石塚(十六銀行)が決勝点をあげ、15期ぶり3回目の優勝を決めた。

2位は2敗で日本生命と日立化成が並んだものの、得失率で日本生命が2位、日立化成が3位だった。

 


男子優勝 東京アート

7期連続18回目の優勝。「個人個人の力でいったら、他のチームと互角だと思っていたので、負けてもおかしくないと思っていました。今回の勝因はベンチの雰囲気が他のチームより良かったと思います。グランドスラム目指して頑張ります」(大森監督)

 


女子優勝 十六銀行

15期ぶり3回目の優勝。「優勝したのが今から8年前。ちょうど今日のような状況でした。勝とう、というよりは、楽しもう、という気持ちで、大声を出して試合を望みました。チーム全員に殊勲賞をあげたいです」(河田監督)

詳細は「ニッタクニュース2012年9月号」に掲載しています
マンスリースペシャルは NITTAKU NEWS より抜粋してウェブ上で公開しています。

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